有価証券報告書-第28期(平成27年10月1日-平成28年9月30日)
(表示方法の変更)
1.貸借対照表
前事業年度において、「投資その他の資産」の「その他」に含めていた「繰延税金資産」は資産の総額の100分の5を超えたため、当事業年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「投資その他の資産」の「その他」に表示していた3,050千円は、「繰延税金資産」255千円、「その他」2,794千円として組み替えております。
2.損益計算書
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」として表示していた「投資有価証券売却損」は、営業外費用の100分の5を超えたため、当事業年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた216千円は、「投資有価証券売却損」216千円として組み替えております。
1.貸借対照表
前事業年度において、「投資その他の資産」の「その他」に含めていた「繰延税金資産」は資産の総額の100分の5を超えたため、当事業年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「投資その他の資産」の「その他」に表示していた3,050千円は、「繰延税金資産」255千円、「その他」2,794千円として組み替えております。
2.損益計算書
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」として表示していた「投資有価証券売却損」は、営業外費用の100分の5を超えたため、当事業年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた216千円は、「投資有価証券売却損」216千円として組み替えております。