ULSグループ(3798)の賞与引当金繰入額の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 2348万
- 2014年9月30日 -6.93%
- 2185万
- 2015年9月30日 -6.43%
- 2045万
- 2016年9月30日 +17.54%
- 2404万
- 2017年9月30日 +5.01%
- 2524万
- 2018年9月30日 +6.46%
- 2687万
- 2019年9月30日 -5.89%
- 2529万
- 2020年9月30日 +12.45%
- 2844万
- 2021年9月30日 +32.82%
- 3777万
- 2022年9月30日 +10.14%
- 4160万
- 2023年9月30日 +44.2%
- 6000万
- 2024年9月30日 +6.67%
- 6400万
- 2025年9月30日 +34.38%
- 8600万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2023/11/13 9:10
前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 採用費 119 269 賞与引当金繰入額 41 60 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (注)コンサルタント数・・・コンサルティング事業に携わるコンサルタント数(当社グループへの出向者を含み、当社グループ外への出向者を含まないコンサルタントの人数)2023/11/13 9:10
③営業利益及び経常利益については、前述のとおり売上高は過去最高を更新する一方、業績の堅調な進捗により賞与引当金繰入額が前年同期比大幅に増加したこと、過去最高となった7-9月の新規採用者についてアサインまでの待機時間が一時的に増加したこと、積極的なマネジメントや管理部門の増員及びコンサルタントの採用活動に伴う採用費、人件費の増加といった人的資源への成長投資も加速したことから、当第2四半期連結累計期間の営業利益及び経常利益はそれぞれ845百万円(前年同期比13.6%減)、845百万円(前年同期比13.2%減)となりました。
④親会社株主に帰属する四半期純利益については、前年同期で計上した保有投資有価証券の一部売却に伴う投資有価証券売却益(特別利益)197百万円と同様の特別利益の計上が当第2四半期連結累計期間ではなかったことから、530百万円(前年同期比30.5%減)となりました。