ULSグループ(3798)の研究開発費の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年3月31日
- 800万
- 2021年3月31日 +288.41%
- 3109万
- 2022年3月31日 +79.84%
- 5591万
- 2023年3月31日 -77.64%
- 1250万
- 2024年3月31日 +36%
- 1700万
- 2025年3月31日 +635.29%
- 1億2500万
- 2026年3月31日 -46.4%
- 6700万
個別
- 2010年3月31日
- 2924万
- 2011年3月31日 -53.21%
- 1368万
- 2012年3月31日 -53.41%
- 637万
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※3 一般管理費に含まれる研究開発費の総額2025/06/26 9:46
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 研究開発費 17百万円 125百万円 - #2 研究開発活動
- 6【研究開発活動】2025/06/26 9:46
当社グループにおけるコンサルティング事業の研究開発活動として、様々な技術テーマで技術検証活動を実施しており、この活動に伴う当連結会計年度の研究開発費の総額は125百万円です。内訳は、コンサルタントの人件費、経費及び外部への委託費であります。なお、当社は単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。
主な活動テーマは以下の通りです。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③販売費及び一般管理費、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益2025/06/26 9:46
販売費及び一般管理費は、主に役員報酬の増加、マネジメント層や管理部門の増員・処遇向上に伴う人件費の増加及び新規サービス開発に係る研究開発費の増加により、前連結会計年度比590百万円増加(28.1%増)の2,694百万円となりました。
営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益は、販売費及び一般管理費が前述のとおり増加したものの、売上高が前連結会計年度比27.2%増加したことに加え、稼働・品質の管理徹底を継続したことから、それぞれ前連結会計年度比866百万円増加(49.3%増)の2,623百万円、前連結会計年度比880百万円増加(50.1%増)の2,638百万円、前連結会計年度比504百万円増加(44.6%増)の1,635百万円となり、いずれも過去最高を更新しました。営業利益及び経常利益については13期連続で過去最高を更新しました。