特別利益
連結
- 2016年12月31日
- 1100万
- 2017年12月31日 +137.8%
- 2615万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①売上高については、主に金融、製造、サービス業等を中心とする既存顧客の受注が堅調に推移したことにより、第3四半期連結累計期間としては過去最高の3,090,934千円(前年同期比13.9%増)となりました。2018/02/13 9:00
②損益面については、堅調な受注による高稼働と、プロジェクト品質管理のための取り組みを継続したことにより、当第3四半期連結累計期間の営業利益及び経常利益はそれぞれ588,191千円(前年同期比10.8%増)、589,054千円(前年同期比10.8%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益については、前述の理由に加え、仮想通貨売却益や連結子会社の補助金収入等の特別利益の計上があったことにより、410,323千円(前年同期比14.2%増)となりました。第3四半期連結累計期間としては、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益の全てが過去最高を記録しました。
(2)財政状態に関する分析