- 3798
- 2026/09/08
- 時価
- 341億円
- PER 予
- 13.14倍
- 2010年以降
- 7.59-62.72倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.53倍
- 2010年以降
- 0.49-5.05倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.54%
- ROE 予
- 19.25%
- ROA 予
- 14.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 3億5916万
- 2017年12月31日 +14.24%
- 4億1032万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、当社の属する情報サービス業界についても、2017年度ソフトウェア投資計画が、前回調査の前年度比5.3%から6.4%増加(日銀短観:ソフトウェア投資計画(大企業全産業)参照)に上方修正されるなど企業のIT投資も旺盛な状況が継続しております。このような経営環境の下で、当第3四半期連結累計期間の当社グループの経営成績は下記のとおりとなりました。2018/02/13 9:00
特筆すべき事項は下記のとおりです。売上高 3,090,934千円 (前年同期比13.9%増) 経常利益 589,054千円 (前年同期比10.8%増) 親会社株主に帰属する四半期純利益 410,323千円 (前年同期比14.2%増)
①売上高については、主に金融、製造、サービス業等を中心とする既存顧客の受注が堅調に推移したことにより、第3四半期連結累計期間としては過去最高の3,090,934千円(前年同期比13.9%増)となりました。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/02/13 9:00
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、希薄化効果を有する潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年12月31日) (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益金額(千円) 359,167 410,323 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益金額(千円) 359,167 410,323 普通株式の期中平均株式数(株) 5,740,000 5,739,990 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益調整額(千円) - - 普通株式増加数(株) - -