営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 68億9500万
- 2015年12月31日 +103.9%
- 140億5900万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期につきましては、全般的に好天、暖冬に恵まれた結果、9月に発生した記録的な大雨による大きな影響を10月で取り戻しました。且つ12月には、暖冬の影響で全国的に来場者数が前年を大きく上回り、東北地方においては例年より降雪の影響を受けず営業収益に貢献いたしました。また、経営戦略方針として掲げた会員権募集及び新規M&Aは、それぞれ順調に推移しました。一方コストについても、原油価格の下落等の影響で水道光熱費が減少し、固定資産税の見直しによる費用も減少いたしました。2016/02/09 10:02
この結果、営業収益、営業利益ともに当該期間(10月~12月)において過去最高の結果となり、当第3四半期連結累計期間につきましては、営業収益64,185百万円、営業利益14,059百万円、経常利益13,226百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益10,417百万円となりました。
(2) 資産、負債及び純資産の状況