INT(3390)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- -3579万
- 2010年12月31日
- 1155万
- 2011年12月31日
- -4億1700万
- 2012年12月31日
- -1億8700万
- 2013年12月31日
- 2億4000万
- 2014年12月31日 ±0%
- 2億4000万
- 2015年12月31日
- -1100万
- 2016年12月31日
- 1億4800万
- 2017年12月31日
- -1億9000万
- 2018年12月31日 -114.74%
- -4億800万
- 2019年12月31日 -6.37%
- -4億3400万
- 2020年12月31日
- 5500万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2022/02/14 15:03
(単位:百万円) その他の費用 7 2 営業利益(△損失) 32 △74 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2022/02/14 15:03
(単位:百万円) その他の費用 9 5 営業利益(△損失) 144 △169 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「注記3.重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2022/02/14 15:03
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において当社グループ(当社及び連結子会社)が判断したものであります。なお、当社グループは第1四半期連結累計期間より、従来の日本基準に替えて国際会計基準(以下「IFRS」という。)を適用しており、前第3四半期連結累計期間及び前連結会計年度の数値もIFRSベースに組み替えて比較分析を行っております。2022/02/14 15:03
なお、当社は、主に飲食店等の事業者を対象に、広告メディア等のソリューションサービスを代理店として提供する事業を運営しておりましたが、当社グループの経営状況に鑑み、2020年4月30日に当該サービスを終了いたしました。当社の広告ソリューション事業のサービスの終了に伴い、同事業を非継続事業に分類しております。これにより、前第3四半期連結累計期間の売上収益、営業利益及び税引前四半期利益は非継続事業を除いた継続事業の金額で表示しております。
(1)経営成績の状況