営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- -4億800万
- 2019年12月31日 -6.37%
- -4億3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△125百万円は、各セグメントに配分していない全社費用△125百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/02/13 15:03
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
システム事業セグメントにおいて、当社の固定資産の減損損失を計上しております。なお、当第3四半期連結累計期間における当該減損損失の計上額は43百万円であります。2020/02/13 15:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、第2四半期連結会計期間において、投資先の財政状態及び経営状態を検討した結果、当該投資先に対する売上債権について、貸倒引当金繰入額として販売費及び一般管理費に87百万円を計上し、投資有価証券及び未収利息について、貸倒引当金繰入額として営業外費用に202百万円を計上いたしました。2020/02/13 15:03
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,293百万円(前年同期比9.8%減)となり、営業損失434百万円(前年同期は営業損失408百万円)、経常損失620百万円(前年同期は経常損失402百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は671百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失403百万円)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。