3390 INT

3390
2022/09/28
時価
40億円
PER 予
27.29倍
2010年以降
赤字-58.8倍
(2010-2022年)
PBR
1.71倍
2010年以降
赤字-81.59倍
(2010-2022年)
配当 予
0%
ROE 予
6.27%
ROA 予
2.34%
資料
Link
CSV,JSON

INT(3390)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 個人向け事業の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2019年9月30日
5100万
2020年9月30日 +92.16%
9800万

有報情報

#1 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、法人向け事業及び個人向け事業を営んでおり、その事業区分ごとに当社及び当社の連結子会社が単一もしくは複数の事業に従事する事業活動を展開しております。
なお、前第2四半期連結会計期間より、新たな経営体制への移行に伴い、事業セグメントの区分方法を見直し、報告セグメントを従来の「システム事業」、「直販事業」及び「広告ソリューション事業」から「法人向け事業」及び「個人向け事業」に変更しており、「法人向け事業」は、主に中小法人に対して、モバイルデバイスや新電力、OA機器等の顧客のニーズにあった各種商品を取次販売しております。「個人向け事業」は、主に個人に対して、ウォーターサーバーやモバイルデバイス、インターネット回線等の顧客のニーズにあった各種商品を取次販売しております。
2021/11/15 15:35
#2 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
(単位:百万円)
報告セグメント
法人向け事業個人向け事業
主要なサービスライン通信インフラサービス217468685
当第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)
(単位:百万円)
2021/11/15 15:35
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
個人向け事業
個人向け事業セグメントは、主に個人消費者に対して、ウォーターサーバーやモバイルデバイス、インターネット回線等の顧客のニーズにあった各種商品を取次販売しております。
当第2四半期連結累計期間においては、個人に対する多数の顧客基盤と商品を強みに、より顧客のニーズに寄り添った販売活動に注力してまいりました。
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上収益は1,611百万円(前年同期比104.2%増)、セグメント利益は55百万円(前年同期比53.1%減)となりました。
(2)財政状態の状況
(単位:百万円)
前連結会計年度末
2021年3月31日
当第2四半期連結会計期間末
2021年9月30日
増減
総資産6,6476,221△426
負債4,4743,872△602
資本2,1732,348175
総資産は、主に現金及び預金、営業債権及びその他の債権の減少により、前連結会計年度末に比べて426百万円減少し、6,221百万円となりました。
負債は、主に営業債務及びその他の債務の減少により、前連結会計年度末に比べて602百万円減少し、3,872百万円となりました。
資本は、主に新株予約権の行使による株式の発行による収入300百万円があったことにより、前連結会計年度末に比べて175百万円増加し、2,348百万円となりました。
(3)キャッシュ・フローの状況
(単位:百万円)
前第2四半期連結累計期間
(自 2020年4月1日
至 2020年9月30日)
当第2四半期連結累計期間
(自 2021年4月1日
至 2021年9月30日)
営業活動によるキャッシュ・フロー222△339
投資活動によるキャッシュ・フロー496△126
財務活動によるキャッシュ・フロー△366298
現金及び現金同等物の四半期末残高1,7041,598
営業活動によるキャッシュ・フローは、主に営業債務及びその他の債務の減少により、339百万円のマイナスとなりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは、主に有形固定資産及び無形資産の取得による支出により、126百万円のマイナスとなりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、主に新株予約権の行使による株式の発行による収入300百万円により、298百万円のプラスとなりました。
以上の結果、現金及び現金同等物の当第2四半期連結会計期間末残高は1,598百万円となりました。
(4)経営方針・経営戦略等
当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。
(5)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
当第2四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更及び新たに生じた課題はありません。
(6)研究開発活動
特記すべき事項はありません。2021/11/15 15:35

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