INT(3390)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 個人向け事業の推移 - 全期間
連結
- 2019年9月30日
- 5100万
- 2019年12月31日 +74.51%
- 8900万
- 2020年3月31日 +52.81%
- 1億3600万
- 2020年9月30日 -27.94%
- 9800万
- 2020年12月31日 +1.02%
- 9900万
- 2021年3月31日 +32.32%
- 1億3100万
有報情報
- #1 主要な顧客に関する情報(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2022/06/30 16:26
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)顧客の名称又は氏名 売上収益 関連するセグメント名 ㈱メンバーズモバイル 1,186 法人向け事業、個人向け事業 プレミアムウォーター㈱ 801 個人向け事業
(単位:百万円) - #2 事業の内容
- 個人向け事業セグメントは、主に個人消費者に対して、ウォーターサーバーやモバイルデバイス、インターネット回線等の顧客のニーズにあった各種商品の取次販売を日本企業開発支援株式会社(現社名 Linklet株式会社)および株式会社Patch(現社名 Renxa株式会社)にて行っております。2022/06/30 16:26
法人向け事業および個人向け事業のセグメント売上収益と主要なサービスラインの詳細は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記21. 売上収益」を参照ください。

- #3 報告セグメントの変更に関する事項(IFRS)(連結)
- なお、前第2四半期連結会計期間より、新たな経営体制への移行に伴い、事業セグメントの区分方法を見直し、報告セグメントを従来の「システム事業」、「直販事業」および「広告ソリューション事業」から「法人向け事業」および「個人向け事業」に変更しており、「法人向け事業」は、主に中小法人に対して、モバイルデバイスや新電力、OA機器等の顧客のニーズにあった各種商品を取次販売しております。「個人向け事業」は、主に個人に対して、ウォーターサーバーやモバイルデバイス、インターネット回線等の顧客のニーズにあった各種商品を取次販売しております。当社は、広告ソリューション事業のサービスの終了に伴い、同事業を非継続事業に分類しており、前連結会計年度のセグメント収益および業績は、非継続事業を除いた継続事業の金額を表示しております。非継続事業の詳細については、「注記27.非継続事業」に記載しております。2022/06/30 16:26
- #4 従業員の状況(連結)
- 2022年3月31日現在2022/06/30 16:26
(注) 1 従業員数は就業人員数(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む)であります。セグメントの名称 従業員数(人) 法人向け事業 285(35) 個人向け事業 58(37) 全社(共通) 36(5)
2 全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門に所属している者であります。 - #5 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定および業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2022/06/30 16:26
当社グループは、法人向け事業および個人向け事業を営んでおり、その事業区分ごとに当社および当社の連結子会社が単一もしくは複数の事業に従事する事業活動を展開しております。
なお、前第2四半期連結会計期間より、新たな経営体制への移行に伴い、事業セグメントの区分方法を見直し、報告セグメントを従来の「システム事業」、「直販事業」および「広告ソリューション事業」から「法人向け事業」および「個人向け事業」に変更しており、「法人向け事業」は、主に中小法人に対して、モバイルデバイスや新電力、OA機器等の顧客のニーズにあった各種商品を取次販売しております。「個人向け事業」は、主に個人に対して、ウォーターサーバーやモバイルデバイス、インターネット回線等の顧客のニーズにあった各種商品を取次販売しております。当社は、広告ソリューション事業のサービスの終了に伴い、同事業を非継続事業に分類しており、前連結会計年度のセグメント収益および業績は、非継続事業を除いた継続事業の金額を表示しております。非継続事業の詳細については、「注記27.非継続事業」に記載しております。 - #6 注記事項-売上収益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2022/06/30 16:26
(注)その他の源泉から認識した収益には、IFRS第16号「リース」に基づくリース料収入が含まれています。報告セグメント 法人向け事業 個人向け事業 計 主要なサービスライン 通信インフラサービス 668 1,124 1,792
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #7 注記事項-後発事象、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)背景および目的2022/06/30 16:26
当社グループは、2020年8月1日を効力発生日として株式会社アイ・ステーションおよび株式会社Patch(現社名 Renxa株式会社)を完全子会社化することで、新たな経営体制へと移行し、現在、主に中小企業に対してモバイルデバイスや新電力、OA機器等の各種商品の取次販売を行う「法人向け事業」と、個人消費者に対してウォーターサーバーやモバイルデバイス、インターネット回線等の各種商品の取次販売を行う「個人向け事業」の二本の柱を主要事業として、複数の販売網や多彩な販売チャネル、多数の顧客基盤やサービス、営業リソース等の強みを活かし、中小企業や個人消費者のニーズにあった商品の取り扱いを積極的に増加させ、販売活動を展開してまいりました。
当社グループを取り巻く事業環境では、AIやIoTを活用したソリューションサービスの活用やBCP対策への対応、在宅勤務やリモートワーク等の働き方改革への対応等が求められており、昨今のコロナ禍をきっかけに、社会が大きく変わると予想される中で、そのニーズも急速に多様化していくと認識しております。さらにはテレワーク継続や非対面での業務遂行など、新型コロナウイルスの状況を踏まえた働き方の変化は、当社グループの提供している販売代理店事業や営業代行事業のアウトソーシングサービス需要への追い風になるとも考えております。 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)経営環境2022/06/30 16:26
主に中小企業に対して、モバイルデバイスや新電力、OA機器等の各種商品の取次販売を行う「法人向け事業」と主に個人消費者に対して、ウォーターサーバーやモバイルデバイス、インターネット回線等の各種商品の取次販売を行う「個人向け事業」の二本の柱を主要事業として、複数の販売網や多彩な販売チャネル、多数の顧客基盤やサービス、営業リソース等の強みを活かし、中小企業や個人消費者のニーズにあった商品の取り扱いを積極的に増やし、販売活動を展開してまいりました。
同事業の経営環境は、AIやIoTを活用したソリューションサービスの活用やBCP対策への対応、在宅勤務やリモートワーク等の働き方改革への対応等が求められており、昨今のコロナ禍をきっかけに、社会が大きく変わると予想される中で、そのニーズも急速に多様化していくと認識しております。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における仕入実績をセグメントごとに示すと、以下のとおりであります。2022/06/30 16:26
(注) 金額は仕入価格によっております。セグメントの名称 仕入高(百万円) 前年同期比(%) 法人向け事業 349 190.5 個人向け事業 116 28.0 合計 465 218.4
③受注実績 - #10 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資額は124百万円で、主に事務所の移転による新規設備の取得および社内情報ネットワーク関連ならびに新基幹システム構築に対する投資によるものであります。設備投資には有形固定資産およびソフトウエアを含めており、その内訳は以下のとおりであります。なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。2022/06/30 16:26
セグメントの名称 当連結会計年度 法人向け事業 17 百万円 個人向け事業 30 百万円 報告セグメント計 48 百万円