- 3390
- 2022/09/28
- 時価
- 40億円
- PER 予
- 27.29倍
- 2010年以降
- 赤字-58.8倍
(2010-2022年) - PBR
- 1.71倍
- 2010年以降
- 赤字-81.6倍
(2010-2022年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 6.27%
- ROA 予
- 2.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 加えて、四半期純利益等の表示の変更及び少数株主持分から非支配株主持分への表示の変更を行っております。当該表示の変更を反映させるため、前第2四半期連結累計期間及び前連結会計年度については、四半期連結財務諸表及び連結財務諸表の組替えを行っております。2015/11/12 16:24
当第2四半期連結累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書においては、連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得又は売却に係るキャッシュ・フローについては、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載し、連結範囲の変動を伴う子会社株式の取得関連費用もしくは連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得又は売却に関連して生じた費用に係るキャッシュ・フローは、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載しております。
企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(3)、連結会計基準第44-5項(3)及び事業分離等会計基準第57-4項(3)に定める経過的な取扱いに従っており、過去の期間のすべてに新たな会計方針を遡及適用した場合の第1四半期連結会計期間の期首時点の累積的影響額を資本剰余金及び利益剰余金に加減しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、以下に記載のキャッシュ・フローにより556百万円となり、前連結会計年度末に比べ170百万円減少いたしました。2015/11/12 16:24
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期連結累計期間における営業活動による資金の減少は86百万円(前年同期は67百万円の増加)となりました。これは主に税金等調整前四半期純損失531百万円、売上債権の減少430百万円によるものであります。