売上高
連結
- 2016年3月31日
- 10億2700万
- 2017年3月31日 -58.52%
- 4億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「直販事業」は、主にスマートフォンを中心とした携帯電話端末や周辺機器、モバイルデータ通信端末の販売事業を行っております。2017/06/27 15:55
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2017/06/27 15:55
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社メンバーズモバイル 1,816 主に直販事業 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4 当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2017/06/27 15:55
売上高 137 百万円 営業利益 15 百万円 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)に記載のとおり、当連結会計年度より、有形固定資産の減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、この変更によるセグメント情報に与える影響は軽微であります。2017/06/27 15:55 - #5 業績等の概要
- このような経済動向のなか、当社グループは、将来に向けたさらなる収益力向上を目指し、システム事業基盤の構築や、サービスの拡充を行いながら、顧客ニーズにお応えする総合的なソリューション提案を行える体制を構築してまいりました。2017/06/27 15:55
以上の結果、当連結会計年度の売上高は2,883百万円(前連結会計年度比24.7%減)となり、営業利益103百万円(前連結会計年度比34.7%減)、経常利益101百万円(前連結会計年度比18.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益139百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失285百万円)となりました。
セグメント別の当連結会計年度における取組み及び業績は次のとおりであります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績2017/06/27 15:55
売上高は、スマートフォンを中心とした携帯電話端末等の販売台数の減少等により2,883百万円(前連結会計年度比24.7%減)となりました。前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 増減 増減率 百万円 百万円 百万円 % 売上高 3,831 2,883 △947 △24.7 売上原価 2,339 1,749 △589 △25.2
売上原価は、スマートフォンを中心とした携帯電話端末等の仕入台数の減少等により1,749百万円(前連結会計年度比25.2%減)となりました。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2017/06/27 15:55
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 営業取引 売上高 56 百万円 138 百万円 仕入高 9 百万円 3 百万円