ソフトウエア
連結
- 2016年3月31日
- 3300万
- 2017年3月31日 -100%
- 0
個別
- 2016年3月31日
- 3300万
- 2017年3月31日 -100%
- 0
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定額法によっております。
(2) 無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法によっております。2017/06/27 15:55 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2017/06/27 15:55
当社グループは、事業セグメントを基礎とし、事業別に資産のグルーピングを行い、減損損失の認識の判定をしております。セグメント 用途 種類 場所 減損損失(百万円) システム事業 事業資産 リース資産等 東京都渋谷区 75 直販事業 事業資産 ソフトウエア 東京都豊島区 1
一部事業の資産について、当初想定していた収益を見込めなくなり、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回ったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #3 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2017/06/27 15:55
当連結会計年度の設備投資額は7百万円で、その主なものは直販事業における事務所改装工事であります。設備投資には有形固定資産及びソフトウエアを含めており、その内訳は以下のとおりであります。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定額法によっております。
なお、リース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
②無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法によっております。2017/06/27 15:55