ソフトウエア
個別
- 2020年3月31日
- 300万
- 2021年3月31日 +999.99%
- 5200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法によっております。2022/06/28 15:00
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)重要な引当金の計上基準 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2022/06/28 15:00
当社グループは、事業セグメントを基礎とし、事業別に資産のグルーピングを行い、減損損失の認識の判定をしております。セグメント 用途 種類 場所 減損損失(百万円) 法人向け事業 事業資産 ソフトウエア 東京都豊島区 40 無形固定資産その他(ソフトウエア仮勘定) 東京都豊島区 2
一部事業の資産について、当初想定していた収益を見込めなくなり、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回ったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「未収入金」155百万円、「その他」44百万円は、「その他」200百万円として組替えております。2022/06/28 15:00
前連結会計年度において独立掲記しておりました「ソフトウエア」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より、「無形固定資産」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた「ソフトウエア」94百万円、「その他」1百万円は、「その他」96百万円として組替えております。 - #4 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2022/06/28 15:00
当連結会計年度の設備投資額は101百万円で、主に事務所の移転による新規設備の取得及び、社内情報ネットワーク関連及び新基幹システム構築に対する投資によるものであります。設備投資には有形固定資産及びソフトウエアを含めており、その内訳は以下のとおりであります。
- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。2022/06/28 15:00
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
3 繰延資産の処理方法