- 2464
- 2026/09/10
- 時価
- 53億円
- PER 予
- 12.12倍
- 2010年以降
- 6.91-156.01倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.03倍
- 2010年以降
- 0.68-3.69倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.93%
- ROE 予
- 8.53%
- ROA 予
- 4.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年間の定額法により償却を行っております。2014/06/30 9:57 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2014/06/30 9:57
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自平成24年4月1日 至平成25年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (注)上記1(6)に記載したA種類株式の取得の対価を含みます。2014/06/30 9:57
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社アオバインターナショナルエデュケイショナルシステムズを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社アオバインターナショナルエデュケイショナルシステムズ株式の取得価額と株式会社アオバインターナショナルエデュケイショナルシステムズ取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2014/06/30 9:57
流動資産 199,300千円 固定資産 210,221千円 のれん 568,456千円 流動負債 △517,641千円 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2014/06/30 9:57
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産の金額の修正前連結会計年度(平成25年3月31日現在) 当連結会計年度(平成26年3月31日現在) 評価性引当額の増加 1.1 2.0 のれん償却額 - 1.7 雇用促進税制税額控除 △0.9 △1.8
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成26年法律第10号)が平成26年3月31日に公布され、平成26年4月1日以後に開始する連結会計年度から復興特別法人税が課されないことになりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、平成26年4月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については従来の38.0%から35.6%になります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ④のれん2014/06/30 9:57
当社グループは、のれんについて、その効果の発現する期間を見積り、20年間で均等償却しております。また、その資産性について子会社の業績や事業計画等を基に検討しており、将来において当初想定した収益が見込めなくなり、減損の必要性を認識した場合には、当該連結会計年度においてのれんの減損処理を行う可能性があります。
(2)財政状態に関する分析