- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
②貢献者等、当社に対して支援の関係にある者の場合支援者としての地位に基づき新株予約権を割り当てられた者につき、その者が死亡した場合には、その者の権利は即時失効するものとする。
3.(1)本新株予約権者は、当社が行使期間中に金融商品取引法に基づき提出した有価証券報告書に記載された連結損益計算書における売上高が35億円以上であり、かつ、同連結損益計算書における営業利益が5億円以上の場合、以後本新株予約権を行使することができる。
(2)本新株予約権者は、本新株予約権の行使時において、当社の取締役、監査役、従業員もしくは当社の関係会社の取締役、監査役または従業員の地位にあることを要する。ただし、本新株予約権者が取締役または監査役の任期満了若しくは従業員の定年退職により退職した場合その他当社取締役会が正当な理由があると認めた場合は、当社の取締役、監査役、従業員もしくは当社の関係会社の取締役または従業員の地位にない場合であっても、本新株予約権を行使することができる。
2014/06/30 9:57- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、書籍の出版に係る印税収入、賃貸収益及び新規事業等を含んでおります。
2. セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.セグメント資産及び負債については、各報告セグメントへの配分を行っていないため記載を省略しております。
2014/06/30 9:57- #3 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、書籍の出版に係る印税収入、賃貸収益及び新規事業等を含んでおります。
2. セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.セグメント資産及び負債については、各報告セグメントへの配分を行っていないため記載を省略しております。2014/06/30 9:57 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
6.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影 響の概算額及びその算定方法
| 売上高 | 373,993千円 |
| 営業利益 | △61,600千円 |
| 経常利益 | △85,230千円 |
(概算額の算定方法)
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定した売上高及び損益情報と取得企業の連結損益
2014/06/30 9:57- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。なお、資産及び負債については事業セグメントに配分していないため、報告セグメント毎の開示は行っておりません。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場価格等を考慮し、社内で設定された価格に基づいております。
2014/06/30 9:57- #6 新株予約権等の状況(連結)
3.新株予約権の行使の条件
(1)本新株予約権者は、当社が行使期間中に金融商品取引法に基づき提出した有価証券報告書に記載された連結損益計算書における売上高が35億円以上であり、かつ、同連結損益計算書における営業利益が5億円以上の場合、以後本新株予約権を行使することができる。
(2)本新株予約権者は、本新株予約権の行使時において、当社の取締役、監査役、従業員もしくは当社の関係会社の取締役、監査役または従業員の地位にあることを要する。ただし、本新株予約権者が取締役または監査役の任期満了若しくは従業員の定年退職により退職した場合その他当社取締役会が正当な理由があると認めた場合は、当社の取締役、監査役、従業員もしくは当社の関係会社の取締役または従業員の地位にない場合であっても、本新株予約権を行使することができる。
2014/06/30 9:57- #7 業績等の概要
なお、前述の同社子会社化による、みなし取得日を平成25年10月31日としているため、損益計算書につきましては、同社の平成25年11月から平成26年3月までの5ヶ月分を連結しております。
以上の結果、当連結会計年度における売上高は、連結子会社を1社加えたことにより過去最高の3,065百万円(前連結会計年度比13.3%増)となりましたが、営業利益は254百万円(同17.6%減)、経常利益は248百万円(同27.8%減)、当期純利益は136百万円(同33.5%減)となりました。
(注)AACSB Internationalは、1916年設立のビジネス及び会計学の分野で、学士、修士及び博士課程を提供するビジネススクールを評価し認証を与える最も古い世界的な第三者認証機関です。この認証を取得しているプログラムは、世界中のビジネス教育プログラム全体のわずか5%未満と言われており、現在、45の国と領域の687を上回るビジネススクールのプログラム、182の機関の会計プログラムが、AACSB認証を取得しております。
2014/06/30 9:57- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)経営成績に関する分析
当連結会計年度における当社グループの取り組みは、「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1)業績」に記載のとおりでありますが、この結果、当連結会計年度における売上高は3,065百万円(前連結会計年度比13.3%増)、営業利益は254百万円(同17.6%減)、経常利益は248百万円(同27.8%減)、当期純利益は136百万円(同33.5%減)となりました。
(売上高)
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