- 2464
- 2026/09/11
- 時価
- 51億円
- PER 予
- 11.63倍
- 2010年以降
- 6.91-156.01倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.99倍
- 2010年以降
- 0.68-3.69倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.05%
- ROE 予
- 8.53%
- ROA 予
- 4.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 第3四半期連結会計期間より、株式会社アオバインターナショナルエデュケイショナルシステムズが連結子会社となったことに伴い、報告セグメントに「インターナショナルスクール」を追加しております。2015/02/09 13:06
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 取得原価 185,000千円2015/02/09 13:06
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間にかかる四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2015/02/09 13:06
前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 減価償却費 96,167千円 112,242千円 のれんの償却額 - 21,317千円 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2015/02/09 13:06
(のれんの金額の重要な変動) - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2015/02/09 13:06
当第3四半期連結会計期間末における流動資産は1,467百万円となり、前連結会計年度末に比べ400百万円減少いたしました。これは主に前払費用が14百万円増加したものの、現金及び預金が360百万円、売掛金が47百万円及び仕掛品が12百万円減少したことによるものであります。固定資産は3,400百万円となり、前連結会計年度末に比べ858百万円増加いたしました。これは主に有形固定資産が596百万円、のれんが162百万円及び投資その他の資産が102百万円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は、4,867百万円となり、前連結会計年度末に比べ458百万円増加いたしました。