四半期報告書-第17期第3四半期(平成26年10月1日-平成26年12月31日)
(企業結合等関係)
当第3四半期連結会計期間(自平成26年10月1日 至平成26年12月31日)
株式取得による会社の買収
1.企業結合等の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 現代幼児基礎教育開発株式会社
事業の内容 ・幼稚園
・各種塾等の運営
(2)企業結合を行う主な理由
当社グループがこれまで取り組んできた「グローバルリーダー育成」の教育プログラムに、幼児教育における体制の強化、提供地域の拡大を図り、子会社である株式会社アオバインターナショナルエデュケイショナルシステムの運営する「アオバジャパン・インターナショナルスクール」の初等部教育との相乗効果も期待できると判断したためであります。
(3)企業結合日
平成26年11月21日
(4)企業結合の法的形式
株式取得
(5)取得した議決権比率
・取得前の議決権比率 0.0%
・取得後の議決権比率 100.0%
(6)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価とした株式取得により、現代幼児基礎教育開発株式会社の普通株式を取得したことによるものです。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
当第3四半期連結会計期間末をみなし取得日としているため、被取得企業の業績は四半期連結損益計算に含まれておりません。
3.被取得企業の取得原価及びその内訳
取得の対価 185,000千円
取得原価 185,000千円
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
184,240千円
(2)発生原因
取得原価が、受け入れた資産及び引き受けた負債に配分された純額を上回ったため、その差額をのれんとして認識しております。
(3)償却方法及び償却期間
20年間にわたる均等償却
当第3四半期連結会計期間(自平成26年10月1日 至平成26年12月31日)
株式取得による会社の買収
1.企業結合等の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 現代幼児基礎教育開発株式会社
事業の内容 ・幼稚園
・各種塾等の運営
(2)企業結合を行う主な理由
当社グループがこれまで取り組んできた「グローバルリーダー育成」の教育プログラムに、幼児教育における体制の強化、提供地域の拡大を図り、子会社である株式会社アオバインターナショナルエデュケイショナルシステムの運営する「アオバジャパン・インターナショナルスクール」の初等部教育との相乗効果も期待できると判断したためであります。
(3)企業結合日
平成26年11月21日
(4)企業結合の法的形式
株式取得
(5)取得した議決権比率
・取得前の議決権比率 0.0%
・取得後の議決権比率 100.0%
(6)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価とした株式取得により、現代幼児基礎教育開発株式会社の普通株式を取得したことによるものです。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
当第3四半期連結会計期間末をみなし取得日としているため、被取得企業の業績は四半期連結損益計算に含まれておりません。
3.被取得企業の取得原価及びその内訳
取得の対価 185,000千円
取得原価 185,000千円
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
184,240千円
(2)発生原因
取得原価が、受け入れた資産及び引き受けた負債に配分された純額を上回ったため、その差額をのれんとして認識しております。
(3)償却方法及び償却期間
20年間にわたる均等償却