営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 9371万
- 2015年6月30日 +73.1%
- 1億6222万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、書籍の出版に係る印税収入、賃貸収益及び新規事業等を含んでおります。2015/08/03 14:38
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、書籍の出版に係る印税収入、賃貸収益及び新規事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△21,373千円は、各報告セグメントに配分していない全社収益及び全社費用であります。全社収益は施設利用料収入であり、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/03 14:38 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、連結子会社の㈱アオバインターナショナルエデュケイショナルシステムズ(以下、AJIS)が運営する「アオバジャパン・インターナショナルスクール」では、前期に国際バカロレア(IB)の全教育プログラム(PYP、MYP、DP)の認定候補校となり、教育カリキュラムの見直しや教員教育、施設の整備を進める中、平成27年6月に高等部門であるディプロマプログラム(DP)の認証を取得いたしました。前第3四半期に連結子会社化した「JCQバイリンガル幼児園」を運営する現代幼児基礎教育開発㈱(以下、JCQ)につきましては、業績が期首より寄与いたしました。2015/08/03 14:38
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は1,113百万円(前年同期比23.5%増)、営業利益は162百万円(同73.1%増)、経常利益は161百万円(同63.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は116百万円(同185.8%増)となり、売上高、各利益ともに第1四半期として過去最高の業績となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。