- 2464
- 2026/09/30
- 時価
- 52億円
- PER 予
- 11.95倍
- 2010年以降
- 6.91-156.01倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.02倍
- 2010年以降
- 0.68-3.69倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.96%
- ROE 予
- 8.53%
- ROA 予
- 4.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ソフトウエア
連結
- 2016年3月31日
- 1億5413万
- 2017年3月31日 -17.37%
- 1億2736万
個別
- 2016年3月31日
- 1億5258万
- 2017年3月31日 -23.5%
- 1億1672万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法によっております。
但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)については、定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8年~47年
構築物 10年~20年
機械及び装置 4年~10年
工具、器具及び備品 2年~20年
(2)無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用ソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2017/06/26 12:00 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 当期増加・減少額のうち主なものは次のとおりであります。2017/06/26 12:00
2 長期前払費用の( )内は内書きで、1年内償却予定額であり、貸借対照表では「前払費用」に計上しております。① 建物 山中湖研修所の売却による減少 81,841千円 ④ 建設仮勘定 ATAMIせかいえ建設による増加 291,960千円 ⑤ ソフトウエア 遠隔教育システム開発による増加 12,330千円 社内業務システム開発による増加 9,998千円 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法によっております。
但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)については、定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 7年~50年
機械装置及び運搬具 2年~10年
工具、器具及び備品 2年~20年
② 無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用ソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2017/06/26 12:00