無形固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 17億814万
- 2018年3月31日 -8.86%
- 15億5687万
個別
- 2017年3月31日
- 2億2630万
- 2018年3月31日 -21.65%
- 1億7731万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用ソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2018/06/27 13:18 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)2018/06/27 13:18
当社グループは、原則として、事業用資産については事業部を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 東京都千代田区 事業用資産 ソフトウェア 静岡県賀茂郡 遊休資産 無形固定資産(その他)
当連結会計年度において、収益性が著しく低下した事業用資産につき、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(45,952千円)として特別損失に計上しました。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2018/06/27 13:18
投資活動の結果使用した資金は919百万円(同209.7%増)となりました。主な要因は、研修施設の増築等の有形固定資産の取得による支出795百万円、社内業務システムの開発等の無形固定資産の取得による支出45百万円、研修施設増築に伴う温泉利用料として長期前払費用の取得による支出40百万円及び研修施設増築に伴う温泉供給等に係る差入保証金の差入による支出30百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2018/06/27 13:18