- 2464
- 2026/09/10
- 時価
- 53億円
- PER 予
- 12.12倍
- 2010年以降
- 6.91-156.01倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.03倍
- 2010年以降
- 0.68-3.69倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.93%
- ROE 予
- 8.53%
- ROA 予
- 4.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/03 11:55
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2018/08/03 11:55
前第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年6月30日) 減価償却費 45,647千円 61,101千円 のれんの償却額 19,914 19,914 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2018/08/03 11:55
当第1四半期連結会計期間末の流動資産につきましては、前連結会計年度末に比べ154百万円増加し、2,463百万円となりました。主な要因は、プラットフォーム事業において新スクールイヤー(8~7月)のための授業料等により現金及び預金が122百万円増加したことによるものであります。固定資産につきましては、前連結会計年度末に比べ0百万円減少し、5,299百万円となりました。主な要因は、のれんの定期償却等で無形固定資産が19百万円及び投資その他の資産が13百万円減少したものの、「アオバジャパン・バイリンガルプリスクール 三鷹キャンパス」の開設等で有形固定資産が32百万円増加したことによるものであります。
これらの結果、総資産は前連結会計年度末に比べ154百万円増加し、7,763百万円となりました。