- 2464
- 2026/09/11
- 時価
- 51億円
- PER 予
- 11.63倍
- 2010年以降
- 6.91-156.01倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.99倍
- 2010年以降
- 0.68-3.69倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.05%
- ROE 予
- 8.53%
- ROA 予
- 4.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△17,330千円は、各報告セグメントに配分していない全社収益及び全社費用であります。全社収益は施設利用料収入であり、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/11/09 14:08
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、書籍の出版に係る印税収入、賃貸収益及び新規事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△834千円は、各報告セグメントに配分していない全社収益及び全社費用であります。全社収益は施設利用料収入であり、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/09 14:08 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、連結子会社の(株)アオバインターナショナルエデュケイショナルシステムズは、「平成30年度 国際バカロレアに関する国内推進体制の整備」事業を文部科学省より受託いたしました。2018/11/09 14:08
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高2,663百万円(前年同四半期比4.6%増)、営業利益247百万円(同19.7%減)、経常利益251百万円(同19.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益167百万円(同16.0%減)となりました。
セグメント区分別の状況につきましては以下のとおりであります。