- 2464
- 2026/09/30
- 時価
- 52億円
- PER 予
- 11.95倍
- 2010年以降
- 6.91-156.01倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.02倍
- 2010年以降
- 0.68-3.69倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.96%
- ROE 予
- 8.53%
- ROA 予
- 4.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金資産
連結
- 2021年3月31日
- 1億5527万
- 2022年3月31日 -11.97%
- 1億3668万
個別
- 2021年3月31日
- 8989万
- 2022年3月31日 +3.42%
- 9297万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/26 14:37
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 5,683千円 2,435千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/26 14:37
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が16,319千円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加によるものであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 7,226千円 4,558千円 繰延税金負債合計 △126,356 △148,908 繰延税金資産の純額 74,176 61,390 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社は、今後の数年間において、これらの機会を確実に獲得し、事業拡大と企業価値の最大化を着実に進めてまいります。2024/06/26 14:37
以上の結果、当連結会計年度における売上高は過去最高の6,756百万円(前期比14.7%増)、営業利益、経常利益においても過去最高となり、営業利益は471百万円(同135.0%増)、経常利益は472百万円(同135.7%増)、将来の課税所得を見積り、繰延税金資産の回収可能性を検討した結果、法人税等調整額に112百万円を計上したことなどにより親会社株主に帰属する当期純利益は221百万円(同121.0%増)となりました。
(経営成績のポイント)