のれん
連結
- 2020年3月31日
- 2億5045万
- 2021年3月31日 -8.16%
- 2億3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)「その他」及び「全社・消去」の金額は、将来の使用が見込めなくなった遊休資産に係るものであります。2024/06/26 14:41
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 事業等のリスク
- ⑧ 減損会計について2024/06/26 14:41
当社グループでは、連結貸借対照表に保有する土地、建物、のれん等を計上しております。各資産の時価が著しく下落した場合や各事業の収益性が著しく低下した場合、これらの資産について減損会計の適用に伴う損失処理が発生し、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
⑨ 災害・感染症に関するリスクについて - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を個別に見積り、20年以内の合理的な年数で均等償却することとしております。2024/06/26 14:41 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにLittle Angeles学園㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2024/06/26 14:41
株式の取得により新たに㈱ITプレナーズジャパン・アジアパシフィックを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 37,389 千円 固定資産 229,679 のれん 64,444 流動負債 △38,765
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)流動資産 46,756 千円 固定資産 229,549 のれん 265,788 流動負債 △24,402 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2024/06/26 14:41
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 評価性引当額の増減 25.2 △79.9 のれん償却額 15.9 42.8 連結子会社との適用税率差異 4.6 △0.4 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結財務諸表の作成に当たって用いた会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定のうち、重要なものについては、第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り)に記載のとおりであります。2024/06/26 14:41
なお、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の拡大は経済や企業活動に広範な影響を与える事象であり、当社グループではセグメントごとに一定の仮定に基づいて繰延税金資産の回収可能性やのれんの減損損失等の会計上の見積りを行っております。
リカレント教育事業においては、業種・業態に応じて、集合型企業研修、及び、オンラインと集合を組合わせたブレンド型企業研修の一部中止や延期等が当第1四半期連結会計期間に特に多く発生いたしました。 - #7 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響について)2024/06/26 14:41
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の拡大は経済や企業活動に広範な影響を与える事象であり、当社グループではセグメントごとに一定の仮定に基づいて繰延税金資産の回収可能性やのれんの減損損失等の会計上の見積りを行っております。
リカレント教育事業においては、業種・業態に応じて、集合型企業研修、及び、オンラインと集合を組合わせたブレンド型企業研修の一部中止や延期等が当第1四半期連結会計期間に特に多く発生いたしました。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 受講料収入については、原則として受講期間に対応して収益を計上しております。また、大学等の入学金収入については、入学手続完了時に収益を計上しております。2024/06/26 14:41
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を個別に見積り、20年以内の合理的な年数で均等償却することとしております。 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/06/26 14:41
のれんの評価
当連結会計年度末の連結貸借対照表におけるのれんの計上額は、1,393,660千円であります。主要な内訳として、㈱アオバインターナショナルエデュケイショナルシステムズ1,104,845千円及び㈱ITプレナーズジャパン・アジアパシフィック230,009千円であります。