- 2459
- 2026/09/11
- 時価
- 13億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-2884.62倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.25倍
- 2010年以降
- 1.01-13.77倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、インバウンド市場につきましては、2016年以降、訪日外国人旅行者の消費行動が「モノ消費」から「コト消費」へシフトした影響で、旅行消費額が減少傾向にあるものの、2016年の訪日外国人旅行者数が2,403万9千人(前年比21.8%増)と過去最高を記録し(日本政府観光局(JNTO)「訪日外客数」)、今後もアジア諸国の経済成長に伴う訪日旅行者数の増加及び日本企業における外国人向けプロモーション需要はますます高まることが期待されております。2017/04/13 9:55
なお、営業外収益で投資事業組合運用益等を、営業外費用で当社から海外法人への貸付金の洗い替えによる為替差損等を計上しております。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,423,355千円(前年同期比4.9%増)、営業利益は15,843千円(前年同期比30.8%増)、経常利益は11,153千円(前年同期比28.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10,150千円(前年同期比24.1%減)となりました。