営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年8月31日
- -3111万
- 2019年8月31日
- -1809万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- インバウンド市場においては、日韓関係の悪化を受け、韓国からの訪日客数が大幅に減少しているものの、東南アジアからの訪日客数は好調を維持しており、今後も日本企業における外国人向けプロモーション需要はますます高まることが期待されております。2019/10/15 9:14
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は470,684千円(前年同期比19.2%増)、営業損失は18,099千円(前年同期は営業損失31,118千円)、経常損失は19,472千円(前年同期は経常損失17,976千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は22,241千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失18,109千円)となりました。
① マーケティング事業