2459 アウンコンサルティング

2459
2026/08/17
時価
13億円
PER
-倍
2010年以降
赤字-2884.62倍
(2010-2026年)
PBR
4.35倍
2010年以降
1.01-13.77倍
(2010-2026年)
配当 予
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
Link
CSV,JSON

売上高

【資料】
有価証券報告書-第25期(2022/06/01-2023/05/31)
【閲覧】

連結

2022年5月31日
5億26万
2023年5月31日 -9.14%
4億5451万

個別

2022年5月31日
3億8775万
2023年5月31日 -16.03%
3億2559万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(報告セグメントの変更等に関する事項)
当社グループは従来「マーケティング事業」、「アセット事業」の2つを報告セグメントとしておりましたが、当社グループの売上高の99%以上がマーケティング事業により構成されており、今後も継続が見込まれることから、当連結会計期間より業績管理の方法を変更し、「マーケティング事業」の単一セグメントへ変更いたしました。 この変更により、当社グループは単一セグメントになることから、前連結会計年度及び当連結会計年度のセグメント情報の記載を省略しております。
(関連情報)
2023/08/30 9:58
#2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント
KTCおおぞら株式会社66,570マーケティング事業
2023/08/30 9:58
#3 事業等のリスク
(リスクの内容)
当社が行う検索連動型広告・コンテンツ連動型広告(PPC)においてはヤフー株式会社およびグーグル合同会社の2社と販売代理店契約を締結しており、両社のサービスに係る売上高が総売上高に占める割合は、今後も高いシェアを維持するものと思われます。
これら2社とは良好な関係の維持に十分留意しておりますが、販売代理店制度の廃止、または両社の事業展開によっては、これらの契約の継続を全部もしくは一部が拒絶される場合、または契約内容の変更等を求められる場合があり、当社グループの経営成績および今後の事業展開に重大な影響を与える可能性があります。
2023/08/30 9:58
#4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
報告セグメント
その他の収益-510510
外部顧客への売上高497,2293,034500,264
当連結会計年度(自 2022年6月1日 至 2023年5月31日)
(単位:千円)
2023/08/30 9:58
#5 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
(報告セグメントの変更等に関する事項)
当社グループは従来「マーケティング事業」、「アセット事業」の2つを報告セグメントとしておりましたが、当社グループの売上高の99%以上がマーケティング事業により構成されており、今後も継続が見込まれることから、当連結会計期間より業績管理の方法を変更し、「マーケティング事業」の単一セグメントへ変更いたしました。 この変更により、当社グループは単一セグメントになることから、前連結会計年度及び当連結会計年度のセグメント情報の記載を省略しております。
2023/08/30 9:58
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2023/08/30 9:58
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、現在の経営環境を踏まえ、当社グループにおいて時価の下落や収益性が低下している資産については、特別損失を計上することとしました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は454,515千円(前年同期比9.1%減)、営業損失は71,980千円(前年同期は営業損失40,497千円)、経常損失は78,400千円(前年同期は経常利益3,052千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は89,036千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益4,006千円)となりました。
当社グループは、2024年5月期において国内外で収益力を高めた新たな組織体制でスタートしております。引き続き、グローバルマーケィング領域での事業強化を行い、全社グループ一丸となり業績回復に努めてまいります。
2023/08/30 9:58
#8 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
当社グループは前連結会計年度において、営業損失40,497千円を計上いたしました。また、当連結会計年度においても、新型コロナウイルス感染症拡大による影響が残る中、主に民間企業におけるインバウンドマーケティング(訪日旅行者向けプロモーションなど)の需要が本格的に回復するまでには至らず、当社を取り巻く事業環境は引き続き大変厳しいものとなりました。その結果、営業損失71,980千円を計上しております。これらの状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
当社グループは当該状況を解消すべく、需要が堅調に増加しているグローバルBtoB企業向けのアウトバウンドマーケティング(海外進出、海外市場向けプロモーションなど)の領域へ重点的に経営資源の配分を行い、営業活動を強化することで、売上高及び収益の拡大を図ってまいります。また、経営資源を収益性の高い拠点や事業に集中させることで、グループ全体の効率化、合理化を図ってまいります。
なお、資金面では、当連結会計年度の末日現在において、現金及び預金を545,518千円保有しており、当面の間、運転資金および投資資金を十分賄える状況であることから資金繰りにおいて重要な懸念はないと判断しております。
2023/08/30 9:58
#9 関係会社との取引に関する注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2021年6月1日至 2022年5月31日)当事業年度(自 2022年6月1日至 2023年5月31日)
営業取引による取引高
売上高9,600千円17,857千円
売上原価151,268千円75,243千円
2023/08/30 9:58

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