ファンコミュニケーションズ(2461)の売上高 - CPC/ターゲティング型アドネットワーク事業の推移 - 全期間
連結
- 2012年12月31日
- 49億9241万
- 2013年3月31日 -59.01%
- 20億4621万
- 2013年6月30日 +114.01%
- 43億7910万
- 2013年9月30日 +71.04%
- 74億9022万
- 2013年12月31日 +46.46%
- 109億7048万
- 2014年3月31日 -63.61%
- 39億9204万
- 2014年6月30日 +111.81%
- 84億5542万
- 2014年9月30日 +55.91%
- 131億8272万
- 2014年12月31日 +41.43%
- 186億4437万
- 2015年3月31日 -75.21%
- 46億2142万
- 2015年12月31日 +220.66%
- 148億1915万
- 2016年12月31日 -12.43%
- 129億7748万
- 2017年12月31日 -1.02%
- 128億4519万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 1.当連結会計年度における半期情報等2026/03/25 11:51
2.役員向け株式報酬制度の導入中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(千円) 3,644,224 7,096,657 税金等調整前中間(当期)純利益(千円) 1,060,072 1,982,408
連結財務諸表「注記事項(重要な後発事象)」に記載をしました「役員向け株式報酬制度の導入」につきまして、2026年3月25日開催の第27回定時株主総会において、本制度に関する議案が承認可決されました。 - #2 セグメント別の売上高
- ※3.セグメント別の売上高は次のとおりであります。2026/03/25 11:51
- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、当連結会計年度より従来「新規事業」としていた報告セグメントを「戦略事業」に名称変更をしております。2026/03/25 11:51
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理基準に基づく金額により記載しております。 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/03/25 11:51
特定の外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%を超えるものがないため、記載を省略しております。 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- アフィリエイト広告サービスは、パートナーサイトを通じて提供しており、当社は顧客に代わりパートナーサイト運営者に対して成果報酬の支払いを行っております。2026/03/25 11:51
これらのことから、アフィリエイト広告サービスは代理人としての性質が強いと判断されるため、顧客から受領する対価からパートナーサイト運営者へ支払う成果報酬を控除した純額を売上高として計上しております。
また、顧客からアフィリエイトシステムの月額利用料を受領しており、履行義務は常時アフィリエイトシステムを顧客に提供することと位置付けております。アフィリエイトシステムは顧客との契約期間に応じて提供されるため、顧客との契約に基づき履行義務を充足するにつれて一定期間にわたり収益を認識しております。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理基準に基づく金額により記載しております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/03/25 11:51 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:千円)
(注)その他にはオランダ、香港その他の国が含まれます。2026/03/25 11:51日本 シンガポール アメリカ その他 合計 5,983,591 480,022 425,228 207,815 7,096,657 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a)CPAソリューション事業2026/03/25 11:51
CPAソリューション事業は、主力サービスでありますアフィリエイト広告サービス「A8.net」やスマートフォンアプリ向けCPI広告サービス「A8app」等を提供しております。当連結会計年度においては、A8及びA8appともにトップラインが鈍化し売上高が減少した一方、生産性向上への取り組みによりコストが低下し減収増益となりました。その結果、当連結会計年度の売上高は5,660,912千円(前期比4.3%減)、セグメント利益は3,802,507千円(前期比11.0%増)となりました。
b)戦略事業