ファンコミュニケーションズ(2461)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ADコミュニケーション事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2019年3月31日
- 2億5581万
- 2020年3月31日 -54.11%
- 1億1740万
- 2021年3月31日
- -5064万
- 2022年3月31日
- -4928万
- 2023年3月31日
- -4694万
- 2024年3月31日 -323.21%
- -1億9867万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.顧客との契約から生じる収益以外の収益はありません。2024/05/15 15:11
5.前連結会計年度まで「その他」に表示しておりましたシーサー株式会社の売上高につきましては、2024年1月1日付でシーサー株式会社を当社が吸収合併したことに伴い、当第1四半期連結会計期間からサービスの運営部門に応じて「CPAソリューション事業」及び「ADコミュニケーション事業」に含めて表示しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産および負債は、最高意思決定機関が経営の意思決定上当該情報を各セグメントに配分していないため記載は省略しております。
4.顧客との契約から生じる収益以外の収益はありません。
5.前連結会計年度まで「その他」に表示しておりましたシーサー株式会社の売上高につきましては、2024年1月1日付でシーサー株式会社を当社が吸収合併したことに伴い、当第1四半期連結会計期間からサービスの運営部門に応じて「CPAソリューション事業」及び「ADコミュニケーション事業」に含めて表示しております。2024/05/15 15:11 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② ADコミュニケーション事業2024/05/15 15:11
ADコミュニケーション事業は、主力サービスでありますスマートフォン向け運用型広告サービス「nend」等を提供しております。当第1四半期連結累計期間においては、価値提供ができていない事業の整理の一環でこれまで主力事業として当社グループを長らく牽引していた「nend」について2024年3月29日を以って広告配信を停止し事業撤退をいたしました。一方、お笑いラジオアプリ「GERA」や連結子会社の株式会社ファンコミュニケーションズ・グローバルが手掛ける「ゲームパブリッシング事業」など、新規事業の企画・開発投資を拡大しております。この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は279,554千円(前年同四半期比96.0%)、セグメント損失は198,678千円(前年同四半期はセグメント損失46,946千円)となりました。
○ 報告セグメント別の売上高の内訳