営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 46億6909万
- 2016年9月30日 -5.87%
- 43億9494万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/11/14 11:26
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、他社媒体広告販売等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/11/14 11:26 - #3 新株予約権等の状況(連結)
- (1) 新株予約権の行使の条件2016/11/14 11:26
①新株予約権者は、平成29年12月期の当社が提出した有価証券報告書に記載される監査済の当社連結損益計算書(連結財務諸表を作成していない場合は損益計算書)において、営業利益が65億円以上の場合にのみ本新株予約権を行使することができる。また、国際財務報告基準の適用等により参照すべき営業利益の概念に重要な変更があった場合には、当社は、合理的な範囲内において、別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとする。
②新株予約権者は新株予約権の権利行使時においても、当社または当社関係会社(当社子会社等,当社と資本関係にある会社をいう。)の取締役、監査役または使用人であることを要する。但し、任期満了による退任及び定年退職、その他正当な理由のある場合は、この限りではない。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ターゲティング広告など広告配信技術は日々進化しており、企業によるインターネット及びスマートフォンアプリを活用したマーケティングへの取り組みは今後さらに拡大してくるものと予測されます。2016/11/14 11:26
当第3四半期連結累計期間において当社グループは、季節需要の広告案件を取込み売上高が拡大した一方、売上総利益率が低下し、営業利益及び経常利益は減益となりました。なお、親会社株主に帰属する四半期純利益は法定実効税率の引下げにより横ばいで着地しました。
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、28,165,915千円(前年同期比104.9%)となりました。また、営業利益は、4,394,940千円(前年同期比94.1%)、経常利益は4,468,409千円(前年同期比94.8%)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,970,238千円(前年同期比99.3%)となりました。