ファンコミュニケーションズ(2461)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2011年9月30日
- 13億2426万
- 2012年9月30日 +18.09%
- 15億6377万
- 2013年9月30日 +82.47%
- 28億5338万
- 2014年9月30日 +50.84%
- 43億395万
- 2015年9月30日 +8.48%
- 46億6909万
- 2016年9月30日 -5.87%
- 43億9494万
- 2017年9月30日 +5.93%
- 46億5551万
- 2018年9月30日 -28.51%
- 33億2800万
- 2019年9月30日 -10.68%
- 29億7273万
- 2020年9月30日 -21.7%
- 23億2772万
- 2021年9月30日 -22.86%
- 17億9553万
- 2022年9月30日 +5.94%
- 19億227万
- 2023年9月30日 -12.91%
- 16億5662万
- 2024年9月30日 -35.72%
- 10億6481万
- 2025年9月30日 +40.35%
- 14億9444万
個別
- 2010年9月30日
- 10億2214万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/11/14 9:41
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.顧客との契約から生じる収益以外の収益はありません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、メディア事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.顧客との契約から生じる収益以外の収益はありません。2023/11/14 9:41 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- しかしながら、新規事業計画を元に将来キャッシュ・フローの見積もりを行った結果、のれんの回収は困難であると判断したため、減損損失を計上することといたしました。2023/11/14 9:41
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、5,565,470千円(前年同四半期比95.7%)となりました。また、営業利益は、1,656,627千円(前年同四半期比87.1%)、経常利益は為替差益を計上したことなどにより1,700,849千円(前年同四半期比86.6%)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は特別損失に関係会社株式評価損及び減損損失を計上したことなどにより971,760千円(前年同四半期比73.6%)となりました。
① CPAソリューション事業