ファンコミュニケーションズ(2461)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2012年6月30日
- 9億1755万
- 2013年6月30日 +83.03%
- 16億7939万
- 2014年6月30日 +66.76%
- 28億58万
- 2015年6月30日 +8.07%
- 30億2671万
- 2016年6月30日 -3.17%
- 29億3090万
- 2017年6月30日 +5.63%
- 30億9591万
- 2018年6月30日 -26.38%
- 22億7935万
- 2019年6月30日 -13.41%
- 19億7364万
- 2020年6月30日 -12.7%
- 17億2305万
- 2021年6月30日 -26.15%
- 12億7255万
- 2022年6月30日 -0.97%
- 12億6016万
- 2023年6月30日 -9.68%
- 11億3812万
- 2024年6月30日 -37.95%
- 7億623万
- 2025年6月30日 +50.73%
- 10億6451万
個別
- 2010年6月30日
- 6億7632万
- 2011年6月30日 +31.44%
- 8億8896万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/08/14 14:02
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.顧客との契約から生じる収益以外の収益はありません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、メディア事業等を
含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.顧客との契約から生じる収益以外の収益はありません。2023/08/14 14:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- しかしながら、新規事業計画を元に将来キャッシュ・フローの見積もりを行った結果、のれんの回収は困難であると判断したため、減損損失を計上することといたしました。2023/08/14 14:02
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は3,764,521千円(前年同四半期比98.2%)となりました。また、営業利益は1,138,125千円(前年同四半期比90.3%)、経常利益は1,149,130千円(前年同四半期比88.4%)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は特別損失に関係会社株式評価損及び減損損失を計上したことなどにより602,987千円(前年同四半期比69.2%)となりました。
① CPAソリューション事業