営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 16億7939万
- 2014年6月30日 +66.76%
- 28億58万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2014/08/14 11:33
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、他社媒体広告販売等を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/08/14 11:33 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間は、スマートフォンの普及を背景にスマートフォン経由の広告収入の拡大により売上高が増加しました。2014/08/14 11:33
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、15,248,598千円(前年同期比153.2%)となりました。また、営業利益は、2,800,586千円(前年同期比166.8%)、経常利益は2,828,031千円(前年同期比164.7%)となり、四半期純利益は1,741,860千円(前年同期比166.4%)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- (8)新株予約権の行使の条件2014/08/14 11:33
・平成26年12月期の営業利益が55億円以上の場合割当てを受けた新株予約権の総数の1/2を行使できる。
・平成27年12月期の営業利益が71.5億円以上の場合割当てを受けた新株予約権の総数の1/2を行使できる。