- 2461
- 2026/09/07
- 時価
- 256億円
- PER 予
- 37.01倍
- 2009年以降
- 5.82-51.28倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.57倍
- 2009年以降
- 1.27-15.85倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 5.43%
- ROE 予
- 4.23%
- ROA 予
- 3.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 46億5551万
- 2018年9月30日 -28.51%
- 33億2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/11/14 10:04
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、メディア事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/14 10:04 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済状況のもとで、当社グループの主要事業であるインターネットマーケティングサービス分野では、インターネット及びスマートフォンアプリを活用したマーケティングへの取り組みは堅調に拡大していくものと予測されており、特に動画広告市場の成長が見込まれております。2018/11/14 10:04
当第3四半期連結累計期間において当社グループは、プラットフォーマーによるITP(※)の実装やバナー表示方法の適正化等の影響により売上高が減収となりました。営業利益は減収に加え人件費等の固定費が増加し減益となりました。経常利益は営業外収益に投資事業組合運用益110,548千円を計上したことで減益幅は縮小された一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は、特別損失に減損損失97,055千円を計上したこと、前第2四半期連結累計期間に連結子会社の吸収合併に伴う税務上の繰越欠損金を利用した影響で税金負担割合が増加したこと等により減益となりました。
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、27,222,815千円(前年同期比90.0%)となりました。また、営業利益は、3,328,003千円(前年同期比71.5%)、経常利益は3,472,586千円(前年同期比74.5%)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,260,551千円(前年同期比66.2%)となりました。