有価証券報告書-第22期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)
(表示方法の変更)
(貸借対照表)
前事業年度において、「有形固定資産」の「減価償却累計額」は、各資産科目に対する控除項目として独立掲記しておりましたが、明瞭性を高めるため、当事業年度より各資産科目から直接控除して表示する方法に変更しております。
この結果、前事業年度の財務諸表において、「有形固定資産」に表示していた「建物」141,998千円、「減価償却累計額」△78,247千円、「工具、器具及び備品」560,370千円、「減価償却累計額」△457,230千円は、「建物(純額)」、「工具、器具及び備品(純額)」として組替えております。
(貸借対照表)
前事業年度において、「有形固定資産」の「減価償却累計額」は、各資産科目に対する控除項目として独立掲記しておりましたが、明瞭性を高めるため、当事業年度より各資産科目から直接控除して表示する方法に変更しております。
この結果、前事業年度の財務諸表において、「有形固定資産」に表示していた「建物」141,998千円、「減価償却累計額」△78,247千円、「工具、器具及び備品」560,370千円、「減価償却累計額」△457,230千円は、「建物(純額)」、「工具、器具及び備品(純額)」として組替えております。