四半期報告書-第20期第3四半期(平成30年7月1日-平成30年9月30日)
※1 減損損失
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
前第3四半期連結累計期間(自 平成29年1月1日 至 平成29年9月30日)
該当事項はありません。
当第3四半期連結累計期間(自 平成30年1月1日 至 平成30年9月30日)
(資産のグルーピング方法)
当社グループは、原則として継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を考慮し資産のグルーピングを行っております。
(減損損失に至った経緯)
CPA型アドネットワーク事業及びCPC/ターゲティング型アドネットワーク事業において、一部サービスの収益性の低下等により、投資額の回収が見込めなくなった資産について、当該資産の帳簿価格すべてを減損損失として特別損失に計上しております。
(回収可能価額の算定方法)
当社グループの回収可能価額は、使用価値により測定しておりますが、当該資産グループについては、将来キャッシュフローがマイナスであるため回収可能価額は零として算定しております。
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
前第3四半期連結累計期間(自 平成29年1月1日 至 平成29年9月30日)
該当事項はありません。
当第3四半期連結累計期間(自 平成30年1月1日 至 平成30年9月30日)
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 |
| 東京都渋谷区 | 事業用資産 | その他 のれん | 86,787千円 10,268千円 |
(資産のグルーピング方法)
当社グループは、原則として継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を考慮し資産のグルーピングを行っております。
(減損損失に至った経緯)
CPA型アドネットワーク事業及びCPC/ターゲティング型アドネットワーク事業において、一部サービスの収益性の低下等により、投資額の回収が見込めなくなった資産について、当該資産の帳簿価格すべてを減損損失として特別損失に計上しております。
(回収可能価額の算定方法)
当社グループの回収可能価額は、使用価値により測定しておりますが、当該資産グループについては、将来キャッシュフローがマイナスであるため回収可能価額は零として算定しております。