全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - システム開発事業
連結
- 2022年9月30日
- 331万
- 2023年9月30日
- -10万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの変更等に関する事項2023/11/07 13:28
第1四半期連結累計期間の期首より、「その他事業」として集約していた複数の事業のうち、連結子会社である株式会社スーパーワンが営む業務について、量的重要性が増したため「システム開発事業」として独立した報告セグメントとして記載する方法に変更しております。なお、従来の「その他事業」に含まれる「システム開発事業」以外の事業については、重要性が乏しいため「その他」として表示しております。
前連結会計年度のセグメント情報については、当連結会計年度の報告セグメントの区分により作成したものを記載しております。 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、第1四半期連結累計期間の期首より、「その他事業」として集約していた複数の事業のうち、連結子会社である株式会社スーパーワンが営む業務について、量的重要性が増したため「システム開発事業」として独立した報告セグメントとして記載する方法に変更しております。この変更により、当社グループの報告セグメントは「音声認識事業」「デジタルマーケティング事業」「映像制作事業」及び「システム開発事業」の4区分となり、報告セグメントに含まれない事業を「その他」として表示しております。このため、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報を変更後のセグメントに組替えて記載しております。2023/11/07 13:28
- #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結累計期間の期首より、「その他事業」として集約していた複数の事業のうち、連結子会社である株式会社スーパーワンが営む業務について、量的重要性が増したため「システム開発事業」として独立した報告セグメントとして記載する方法に変更しております。なお、従来の「その他事業」に含まれる「システム開発事業」以外の事業については、重要性が乏しいため「その他」として表示しております。
前連結会計年度のセグメント情報については、当連結会計年度の報告セグメントの区分により作成したものを記載しております。2023/11/07 13:28 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 前年同四半期と比較し、売上高は27,157千円、営業損失は46,285千円減少いたしました。2023/11/07 13:28
売上高の主な変動要因としましては、デジタルマーケティング事業の売上高が53,293千円とシステム開発事業の売上高が13,958千円それぞれ増加し、音声認識事業の売上高が80,229千円と映像制作事業の売上高が13,247千円それぞれ減少したことによるものであります。
営業損失の主な変動要因は、デジタルマーケティング事業の営業損失が55,702千円減少したことによるものであります。音声認識事業におきましては、売上高は80,229千円減少しましたが、外注費の減少と販売管理費の節減等により営業損失は2,681千円の増加にとどまりました。