当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- -7200万
- 2014年9月30日 -233.48%
- -2億4010万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 新規事業の創出と事業化におきましても、国内外の企業との資本業務提携やM&A及びアライアンスなどを検討し、事業の実現に向け意欲的に活動いたしました。その結果、株式会社メディア総合研究所の株式取得による子会社化の決定及び、株式会社みらい翻訳の設立に向けた合弁契約の締結を実現いたしました。詳細は、「第4 経理の状況 1.四半期連結財務諸表 注記事項(重要な後発事象)」に記載のとおりであります。2014/11/10 10:41
当社グループの当第2四半期連結累計期間における業績としましては、売上高は687,932千円(前年同四半期比10.3%減)、営業損失は243,115千円(前年同四半期は営業損失146,951千円)、経常損失は230,978千円(前年同四半期は経常損失141,462千円)、四半期純損失は240,102千円(前年同四半期は四半期純損失72,000千円)となりました。
セグメントごとの当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/11/10 10:41
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失金額であるため記載しておりません。前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 普通株式の期中平均株式数(株) 9,312,800 9,312,800 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -