営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- -2億8480万
- 2015年12月31日
- -2億1037万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去であります。2016/02/09 11:22
2.セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2016/02/09 11:22
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57項-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首時点から将来にわたって適用しております。2016/02/09 11:22
この結果、当第3四半期連結累計期間の営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失はそれぞれ542千円減少しております。また、当第3四半期連結会計期間末の資本剰余金が10,856千円減少しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また新たな取り組みとして、平成28年1月より、CRMや翻訳技術等の当社の商材や技術を有効に組み合わせた事業を、「インバウンドビジネスサポート」と称して提供を開始いたしました。2016/02/09 11:22
当社グループの当第3四半期連結累計期間における業績としましては、売上高は2,118,908千円(前年同四半期比48.5%増)、営業損失は210,379千円(前年同四半期は営業損失284,800千円)、経常損失は228,435千円(前年同四半期は経常損失256,828千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は231,215千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失294,997千円)となりました。
セグメントごとの当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、次のとおりであります。