- 2468
- 2024/09/26
- 時価
- 18億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-82.77倍
(2010-2024年) - PBR
- 1.26倍
- 2010年以降
- 0.77-5.05倍
(2010-2024年) - 配当
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
フュートレック(2468)の全事業営業損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 3億4561万
- 2010年12月31日 +26.15%
- 4億3597万
- 2011年12月31日 -11.21%
- 3億8708万
- 2012年12月31日 +127.43%
- 8億8034万
- 2013年12月31日 -94.79%
- 4588万
- 2014年12月31日
- -2億8480万
- 2015年12月31日
- -2億1037万
- 2016年12月31日
- 2億7661万
- 2017年12月31日
- -4億698万
- 2018年12月31日
- -1億5752万
- 2019年12月31日
- -1億4088万
- 2020年12月31日 -74.69%
- -2億4611万
- 2021年12月31日
- 1億1645万
- 2022年12月31日
- -2億8850万
- 2023年12月31日
- -2億577万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2024/02/06 11:16
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2024/02/06 11:16
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- デジタルマーケティング事業におきましては、引き続き新商品であるVisionary Cloudの追加機能開発を進めつつ、新規のご採用に向けた営業活動及び、サービスサポートやカスタマイズによる既存顧客へのきめ細かな顧客対応に努めました。当第3四半期連結会計期間においては、新たにホテルニューオータニの会員管理基盤としてVisionaryが採用されたほか、株式会社アクタスからは「エクセレントビジネスパートナー賞」をいただく等、当社の顧客対応についてもご評価いただきました。2024/02/06 11:16
当社グループの当第3四半期連結累計期間における経営成績としましては、売上高は851,492千円(前年同四半期比11.6%減)、営業損失は205,776千円(前年同四半期は営業損失288,509千円)、経常損失は228,658千円(前年同四半期は経常損失287,280千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は250,940千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失349,074千円)となりました。
前年同四半期と比較し、売上高は112,103千円減少し、営業損失は82,732千円減少いたしました。売上高の主な変動要因としましては、デジタルマーケティング事業の売上高は45,549千円増加したものの、音声認識事業においてそれを上回る売上高の減少(148,279千円)が生じたことによるものであります。営業損失の主な減少要因は、音声認識事業の営業損失が11,804千円、デジタルマーケティング事業の営業損失が82,818千円減少したことによるものであります。