- 2468
- 2024/09/26
- 時価
- 18億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-82.77倍
(2010-2024年) - PBR
- 1.26倍
- 2010年以降
- 0.77-5.05倍
(2010-2024年) - 配当
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は22,543千円減少し、売上原価は42,911千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ20,367千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は11,649千円増加しております。2022/02/03 10:23
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示しております。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ13,473千円増加し3,787,729千円となりました。2022/02/03 10:23
総資産の内訳は、流動資産が3,087,354千円(前連結会計年度末比67,825千円減)、固定資産が700,374千円(前連結会計年度末比81,299千円増)であります。流動資産の主な変動要因は、現金及び預金の増加95,729千円、受取手形、売掛金及び契約資産の減少81,092千円、仕掛品の減少11,251千円、流動資産のその他の減少71,680千円によるものであり、固定資産の主な変動要因は、無形固定資産の増加96,584千円によるものであります。
負債の部では、流動負債が321,446千円(前連結会計年度末比13,574千円増)、固定負債が788,561千円(前連結会計年度末比95,123千円減)であります。流動負債の主な変動要因は、買掛金の減少38,601千円、未払法人税等の増加21,082千円、賞与引当金の増加28,701千円によるものであり、固定負債の主な変動要因は、長期借入金の減少94,940千円によるものであります。