四半期報告書-第22期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(会計方針の変更)に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、「ソフトウエア開発・ライセンス事業」の売上高は24,350千円増加し、セグメント利益は3,950千円増加しております。「映像制作・メディア事業」の売上高は86,763千円減少しておりますが、売上原価が同額減少しており、セグメント利益に影響はありません。「その他事業」の売上高は2,713千円増加し、セグメント利益は2,515千円増加しております。
(会計方針の変更)に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、「ソフトウエア開発・ライセンス事業」の売上高は24,350千円増加し、セグメント利益は3,950千円増加しております。「映像制作・メディア事業」の売上高は86,763千円減少しておりますが、売上原価が同額減少しており、セグメント利益に影響はありません。「その他事業」の売上高は2,713千円増加し、セグメント利益は2,515千円増加しております。