ライク(2462)の売上高 - その他の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年11月30日
- 2億9256万
- 2014年11月30日 +24.1%
- 3億6307万
- 2015年11月30日 +1.49%
- 3億6848万
- 2016年11月30日 -10.47%
- 3億2989万
- 2017年11月30日 -10.1%
- 2億9657万
- 2018年11月30日 -37.49%
- 1億8538万
- 2019年11月30日 -11.06%
- 1億6488万
- 2020年11月30日 -10.41%
- 1億4771万
- 2021年11月30日 -12.85%
- 1億2872万
- 2022年11月30日 -3.82%
- 1億2381万
- 2023年11月30日 +456.83%
- 6億8941万
- 2024年11月30日 +1.56%
- 7億14万
- 2025年11月30日 +21.81%
- 8億5288万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年6月1日 至 2022年11月30日)2024/01/15 14:25
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (収益認識関係)2024/01/15 14:25
当社グループの売上高は、顧客との契約から生じる収益であり、当社グループの報告セグメントを財又はサービスの種類別に分解した場合の内訳は、以下のとおりです。
前第2四半期連結累計期間(自 2022年6月1日 至 2022年11月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの事業については、待機児童・女性活躍・人材不足・雇用創出・介護離職等の社会課題と密接に関連しており、今後もグループ理念である「...planning the Future~人を活かし、未来を創造する~」に基づき、真に世の中から必要とされる「なくてはならない企業グループ」を目指すため、少子高齢化社会における就業人口の増加に注力するとともに、グループ各事業において高品質のサービスを提供することで、持続可能な社会の実現に寄与してまいります。2024/01/15 14:25
当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高28,879,351千円(前年同期比0.8%増)、営業利益は、人件費・食費等の上昇から806,357千円(同25.3%減)、経常利益1,113,564千円(同10.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益689,565千円(同2.9%減)となりました。
各セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。