訂正有価証券報告書-第23期(平成27年6月1日-平成28年5月31日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「固定資産」の「投資その他の資産」の「その他」含めていた「長期貸付金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「固定資産」の「投資その他の資産」の「その他」に表示していた385,267千円は、「長期貸付金」298,892千円、「その他」86,374千円として組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「販売費及び一般管理費」の「その他」に含めていた「のれん償却額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「販売費及び一般管理費」の「その他」に表示していた859,576千円は、「のれん償却額」153,145千円、「その他」706,430千円として組み替えております。
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「固定資産」の「投資その他の資産」の「その他」含めていた「長期貸付金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「固定資産」の「投資その他の資産」の「その他」に表示していた385,267千円は、「長期貸付金」298,892千円、「その他」86,374千円として組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「販売費及び一般管理費」の「その他」に含めていた「のれん償却額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「販売費及び一般管理費」の「その他」に表示していた859,576千円は、「のれん償却額」153,145千円、「その他」706,430千円として組み替えております。