エイティング(3785)の売上高の推移 - 全期間
連結
- 2009年9月30日
- 17億8094万
- 2009年12月31日 -63.54%
- 6億4936万
- 2010年3月31日 +64.82%
- 10億7031万
- 2010年6月30日 +29.36%
- 13億8452万
- 2010年9月30日 +17.39%
- 16億2526万
- 2010年12月31日 -76.48%
- 3億8226万
- 2011年3月31日 +194.68%
- 11億2644万
- 2011年6月30日 +59.81%
- 18億16万
- 2011年9月30日 +21.74%
- 21億9149万
- 2011年12月31日 -79.42%
- 4億5107万
- 2012年3月31日 +112.3%
- 9億5763万
- 2012年6月30日 +76.55%
- 16億9070万
- 2012年9月30日 +23.22%
- 20億8331万
- 2012年12月31日 -67.31%
- 6億8105万
- 2013年3月31日 +75.92%
- 11億9809万
- 2013年6月30日 +45.48%
- 17億4301万
- 2013年9月30日 +43.11%
- 24億9441万
- 2013年12月31日 -78.68%
- 5億3193万
- 2014年3月31日 +95.61%
- 10億4053万
- 2014年6月30日 +36.1%
- 14億1615万
- 2014年9月30日 +31.65%
- 18億6442万
- 2014年12月31日 -78.8%
- 3億9520万
- 2015年3月31日 +96.61%
- 7億7699万
- 2015年6月30日 +52.04%
- 11億8132万
個別
- 2008年9月30日
- 19億8901万
- 2009年9月30日 -10.46%
- 17億8094万
- 2010年9月30日 -8.52%
- 16億2926万
- 2011年9月30日 +34.5%
- 21億9139万
- 2012年9月30日 -4.93%
- 20億8331万
- 2013年9月30日 +19.73%
- 24億9441万
- 2014年9月30日 -25.26%
- 18億6442万
- 2015年3月31日 -58.38%
- 7億7600万
- 2015年9月30日 +109.63%
- 16億2675万
- 2015年12月31日 -72.2%
- 4億5217万
- 2016年3月31日 +97.5%
- 8億9304万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2015/12/18 13:31
(注)当社は、平成27年7月1日付けで連結子会社であった株式会社エイティング沖縄を吸収合併したことにより連結子会社が存在しなくなったため、当事業年度については連結財務諸表を作成しておりません。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) - - - 1,626,758 税引前四半期(当期)純損失金額(△)(千円) - - - △942,736 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2015/12/18 13:31
(2)有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2015/12/18 13:31
顧客の名称 売上高 株式会社バンダイナムコホールディングス 745,472 エレクトロニック・アーツ株式会社 202,817 株式会社オリンピア 176,769 - #4 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
受注制作のソフトウエアに係る売上高及び売上原価の計上基準
(1)当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められるソフトウエア制作
工事進行基準
(工事の進捗率の見積りは原価比例法)
(2)その他のソフトウエア制作
工事完成基準2015/12/18 13:31 - #5 売上高、地域ごとの情報
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2015/12/18 13:31
- #6 業績等の概要
- また、目まぐるしく変化する市場動向に迅速に対応すべく、7月には100%出資の連結子会社である株式会社エイティング沖縄を吸収合併したほか、組織変更などの各種施策により、業務の迅速化や効率化を進め生産性の向上に努めてまいりました。2015/12/18 13:31
しかしながら、主にスマートフォン向けゲームの諸案件におきまして、作り込みに時間を費やしたことなどの理由により当初想定していた配信開始時期より大幅にずれ込み、売上の伸長を見込んでいた既存タイトルや一部の新規タイトルについて売上が伸び悩んだことと相俟って、売上高は当初の見通しより大幅な減収となりました。また、利益面につきましても売上高の減少に加え、開発期間の長期化に伴う人件費をはじめとする開発原価の増加により、販売費及び一般管理費を中心に削減に努めたものの、当初の見通しより大幅な減益となり、通期で赤字となりました。
なお、当事業年度において、一部の固定資産につき減損損失を特別損失として計上いたしました。