ヴィンクス(3784)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年12月31日
- 132万
個別
- 2008年3月31日
- 2739万
- 2009年3月31日 -50.36%
- 1359万
- 2010年3月31日 -82.94%
- 232万
- 2011年3月31日 +999.99%
- 5197万
- 2012年3月31日 -36.65%
- 3292万
- 2013年3月31日 -56.63%
- 1428万
- 2014年3月31日 -73.75%
- 374万
- 2017年3月31日 +999.99%
- 1億4981万
- 2018年3月31日 -99.27%
- 110万
- 2019年12月31日 +999.99%
- 1900万
- 2020年12月31日 -64.54%
- 673万
- 2021年12月31日 -42.85%
- 385万
- 2022年12月31日 -65.71%
- 132万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項のただし書きに定める経過的な取扱いに従っておりますが、利益剰余金期首残高に与える影響はありません。また、当連結会計年度の損益に与える影響は軽微であります。なお、1株当たり情報に与える影響は軽微であります。2023/03/17 11:55
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。また、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「売上債権の増減額(△は増加)」は、当連結会計年度より「売上債権及び契約資産の増減額(△は増加)」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、収益認識基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1 受取手形、売掛金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額は、次のとおりであります。2023/03/17 11:55
当連結会計年度(2022年12月31日) 受取手形 1,320千円 売掛金 3,544,782千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の部)2023/03/17 11:55
当連結会計年度末の総資産は207億48百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億42百万円の増加となりました。これは主に、現金及び預金が前連結会計年度末比12億80百万円の増加、受取手形、売掛金及び契約資産が前連結会計年度末比7億61百万円の減少、工具、器具及び備品が前連結会計年度末比1億90百万円の減少、ソフトウエアが前連結会計年度末比2億11百万円の減少となったことによるものであります。
(負債の部) - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2023/03/17 11:55
営業債権である受取手形及び売掛金および電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、与信限度管理規程に従い、各事業部門における営業担当が主要な取引先の状況をモニタリングし、管理部門において取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を年1回定期的に把握し、財務状況等の悪化等による回収懸念の早期把握や軽減を図る体制としております。
投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、定期的に時価や発行体(取引先企業)の財務状況を把握するとともに、市況や取引先企業との関係を勘案して保有状況を継続的に見直しております。