- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が154,724千円増加し、繰越利益剰余金が154,724千円減少しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益、および税引前当期純利益はそれぞれ17,065千円増加しております。
なお、当事業年度の1株当たり純資産額は15.63円減少し、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額はそれぞれ、1.95円、1.93円増加しております。
2015/06/25 12:05- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が154,724千円増加し、利益剰余金が154,724千円減少しております。また、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ17,065千円増加しております。
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額は15.63円減少し、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額はそれぞれ、1.95円、1.93円増加しております。
2015/06/25 12:05- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末の負債総額は99億33百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億78百万円の増加となりました。これは主に、買掛金が前連結会計年度末比5億19百万円増の26億60百万円となったこと、未払金が前連結会計年度末比3億5百万円増の8億94百万円となったこと、未払法人税等が前連結会計年度末比1億44百万円増の4億78百万円となったこと、長期借入金が前連結会計年度末比7億20百万円減の15億90百万円となったこと、退職給付に係る負債が前連結会計年度末比1億30百万円増の22億8百万円となったことによるものであります。
(純資産の部)
当連結会計年度末の純資産は64億54百万円となり、前連結会計年度末に比べ7億32百万円の増加となりました。これは主に、利益剰余金が前連結会計年度末比6億8百万円増の36億34百万円となったことによるものであります。
2015/06/25 12:05- #4 資産の評価基準及び評価方法
その他有価証券
時価のあるもの…………………期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの…………………移動平均法による原価法
2015/06/25 12:05- #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産、負債、収益及び費用は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2015/06/25 12:05 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
2015/06/25 12:05- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) |
| 1株当たり純資産額 | 615.03円 | 686.82円 |
| 1株当たり当期純利益金額 | 95.28円 | 112.08円 |
(注)1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2015/06/25 12:05