建物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 1億271万
- 2018年3月31日 -4.92%
- 9766万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3.ソフトウエアには、市場販売目的ソフトウエア及びサービス提供目的ソフトウエアは含んでおりません。2018/06/26 11:49
4.建物はすべて賃借中のものであり、帳簿価額は建物附属設備について記載しております。
また、各賃借物件の年間賃借料は、以下のとおりであります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- イ.有形固定資産(リース資産を除く)2018/06/26 11:49
建物………………………………定額法
構築物……………………………定額法 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2018/06/26 11:49
2.減価償却累計額には、減損損失累計額も含めて表示しております。建物工具、器具及び備品リース資産 運用サービス環境構築費用 175,073千円 社内システム関連費用 36,514千円 事業所環境整備費用 28,581千円 ソフトウエア 市場販売目的ソフトウエア製作費用 267,471千円 サービス提供目的ソフトウエア製作費用 936,217千円 運用サービス環境構築費用 283,772千円
3.ソフトウエア仮勘定の当期償却額は、サービス提供目的ソフトウエアに係る損失計上額であります。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2018/06/26 11:49
当社グループは、原則として、事業用資産については事業本部を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産場所 用途 種類 減損損失 浙江省杭州市 事務所用設備 建物 28,927千円 工具器具備品 6,756千円
については個別資産ごとにグルーピングを行っております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)2018/06/26 11:49
建物 定額法
構築物 定額法