有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社エリアを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2019/03/14 10:54
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日)流動資産 1,290,709千円 固定負債 △202,481千円 非支配株主持分 △378,760千円 連結子会社株式の取得価額 800,000千円
該当事項はありません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産の部)2019/03/14 10:54
当連結会計年度末の純資産は82億98百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億16百万円の減少となりました。これは主に、資本剰余金が前連結会計年度末比1億42百万円減の16億12百万円となったこと、利益剰余金が前連結会計年度末比2億87百万円増の58億5百万円となったこと、非支配株主持分が前連結会計年度末比3億16百万円減の1億90百万円となったことによるものであります。
(2)キャッシュ・フローの状況の分析 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産、負債、収益及び費用は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2019/03/14 10:54